キノコ狩り中、人間のセラはアポロンの太陽の戦車に巻き込まれオリンポスへ。そこで幼いキューピッドの心の声が聞こえることに気づく。魔術師たちが彼をなだめられない中、セラは隠れた危険を察知して彼を救い、守護者となる。しかしハデスのスパイがキューピッド暗殺のため潜入した際、アポロンはセラをスパイと決めつけ、タルタロスへ送ってしまう。